Rebuild-K ピラティス&ヨガ

講師紹介

今までの活動履歴

平成11年
趣味でダンス教室を開始。
スポーツクラブと契約し、亀岡市をはじめ多数のイベントに出演。
平成31年に現役を引退し、現在は後継者が教室を運営しています。

平成18年
東京都健康長寿医療センター研究所認定資格
介護予防運動指導員を取得。

セントラルスポーツクラブと業務委託契約を結び、令和5年まで活動。
市区町村向けの介護予防講座や運動指導、スポーツ専門学校での指導、接骨院などでの運動指導を行う。

平成23年
YMCメディカルトレーナーズスクール
ヨガインストラクター養成コース修了。

国際ホリスティックセラピー協会認定
ヨガインストラクター資格を取得。

平成24年
事故により脊髄不完全損傷となり、それまで主に行っていた活動を断念。

平成28年
障害者認定を受ける。
自身の身体と向き合い、試行錯誤を重ねながらヨガ教室を開始。
コロナ禍にはリモートレッスンも開催。

令和4年
JIA認定ピラティスインストラクター取得。
JAAMP認定ピラティスセラピスト取得。
日本ヨガメディカル協会認定
ヨガセラピスト取得

・現在の主な活動先・指導先

京都市介護予防推進センター、京都市北区老人福祉センター、介護老人保健施設、障害者向け支援施設・グループホーム、南丹市八木東部文化センターなどで、介護予防や健康づくりを目的とした運動指導・講座を行っています。

また、企業様の福利厚生の一環として、従業員の皆様の心身のリフレッシュや健康づくりを目的としたヨガレッスンも行っています。

自身のセラピールームでは、子育て世代から高齢者まで幅広い世代の方に向けて、年齢や体力、心身の状態に合わせたヨガ・ピラティス指導を行っています。

【大切にしていること】

自身の身体が思うように動かしづらくなった経験から、呼吸とともに身体に気づき、無理なく整えていくヨガを試行錯誤しながら実践してきました。

その中で、日本ヨガメディカル協会が伝えるヨガの考え方が、自身の経験と重なり、深く共感しました。

その経験をもとに、現在は病気や手術後の方、心身の不調を抱える方にも寄り添えるヨガ・ピラティスを伝える活動を行っています。

2026年6月13日

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